BARI-3-KENGAI

イラスト・ゲームレビュー・雑記。脇役敵役偏愛。名族の威光に平伏すが良い!

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Winning Eleven 7(INTER)

岡村さん やべっち

サッカー日本代表・ナインティナイン by kjole


Winning Eleven 7 INTERNATIONAL」のエディットモード
(モンタージュ)で自作した、ナイナイさん(左:岡村、右:矢部)です。
岡村さんの背番号は、「99」で。やべっちは適当です。
ズームアップした際の表情が豊かなので、見ていて飽きません。
角度によっては、全くの別人になったり、結構似ていたり…。

我が日本代表チームには、現実を反映した選手達と共に、この
茨木西高校サッカー部先輩・後輩コンビが混じっております(笑)
岡村さんはセンターFW、やべっちは主にサイドハーフで大活躍。
もはや代表に欠かせない戦力になっちゃいました^^;

私は選手やチームのエディット・カスタマイズが大好きなので
スポーツ系のみならず、ゲームを購入するときには
自由度や、エディット機能が充実しているか否かを、重点的に
チェックしてから購入します。

野球ゲームで「パワプロ」を遊ばない理由は、オリジナル選手を
作成するのに、いちいちサクセスモードをプレイする必要があるから。
昔は頑張って作成してましたが、途中から面倒になり、それっきり。
野球ゲームは「熱チュー!プロ野球」シリーズを遊ぶことが多いです。
気軽にオリジナル選手を作れるところが、気に入ってます。

ウイイレは「6」と、「7(INTER)」しか持っていませんが
総合的には「6」の方が良い印象があります。

とても「ゲームらしい」というか、ドリブルも滑らかで
理不尽なファールも少なく、それほどストレスが溜まらない。

選手の顔はイマイチ似ていませんが、ナショナルチームごとに
異なる応援歌が実音収録されているなど、臨場感もバッチリ。
日本代表の声援も、6の方がパターンが豊富で好きです。
もの凄く細かい所に拘る私にとって、それらは高ポイントでした。
実況のジョン・カビラ氏の、意外と落ち着いた語り口調が印象的。

一方の「7」ですが、ドリブルが明らかに不自然で、操作していて
違和感がありました。パスも通りにくく、応援歌はワンパターン。
(日本代表の場合「ニッポン!ニッポン!」だけorz)

BGMも、私的には前作の方が好み。あと、読み込み時間遅すぎ。
ジョン・カビラ氏の実況も、6に比べ、変なテンションになっていて
かなり萎えたので、すぐ外国語の実況音声に変更しました(笑)

良いところは、エディットが前作より充実している事や
ミドルレンジからのシュートが、決まりやすい点でしょうか。
リプレイ時のズームは、表情が確認できる域まで可能。
あとは、やはり外国語音声に実況変更できるところが良いですね。
いつも英語かイタリア語でプレイしています。

久々に遊んでみたら、結構楽しめました。
ただ「7」は、理不尽なファールを何度も取られるため
(COMは、殆どファールをとられない)
気晴らしにプレイしたつもりが、逆にストレスが溜まる虞も。


▼コメントお返事




>ノンさん

こんばんはヽ(´▽`)ノ

ほぼ同世代かもしれない^^;
特に興味なかったので、当時はあまり読んでいませんでしたが
「ジョジョ」も「ろくでなしBLUES」も、大体知ってますし。
しかも星座を「聖闘士聖矢」で覚えた点まで(笑)
私はピスケスアフロディーテだったかな、確か…。

セイントクロスフィギュアとか、買ってもらって喜んでました。
アンドロメダ瞬のネビュラチェーンと、キグナス氷河のカリツォー
(「ダイヤモンドダスト」という言葉は、彼から学んだ)が大好き。
昔のファミコンゲームで、アルデバランに大苦戦した記憶が(笑)

古き良き思い出ですね。
今でも愛読しているのは、辛うじて「ドラゴンボール」か
「ダイの大冒険」かな…というか、漫画読まなくなりました;
最近のジャンプ漫画は、ワンピ以外は全く読まないので
サッパリわかりません^^;

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