BARI-3-KENGAI

イラスト・ゲームレビュー・雑記。脇役敵役偏愛。名族の威光に平伏すが良い!

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エピソード・オブ・○○

♪クラスで飲み会 オールでハッピー

 次の日無意味なハイテンション

 始発の電車でギガ揺れまくり

 陽の光が映した水たまり

 昨夜の喜び 全て戻したり




適当に歌った。ラップ調。オチが汚い。


酒は百薬の長、毒も薄めれば薬になる。

ンマー、要するに



飲みすぎたら毒になるんだよね当たり前だけど



年の暮れは飲み会が続きます。クリスマス?そんなの関係ねぇ。

カラオケで音程外して激しく落ち込んだ。普段滅多に行かないので…。

てか最近の曲がわからないって、歳か?歳なのか?

サビしか歌えないって私だけなのか?

違う。誰か違うって言ってくれ。




アニワンは、ようやくオリストが終了したらしく

来年の1月から、スリラーバーク編に突入。冬休み明けくらいかな?

関東地方、明日は「チョッパーマン」が放送されます。私寝ます。



そうそう

ワンピ映画、過去の焼き直しばかりですね。「ネタが尽きた」から

前回はアラバスタをリメイク、で、ある程度計算できると証明されて

次回は冬島編のリメイクでダメ押し、って訳ね。



他にワンピの人気エピソードといえば、確か


・ココヤシ村
・バラティエ
・この帽子をお前に預ける
・空島(クリケット編)
・オハラ
・ウォーターセブン(トムさん編)



うん、そうね



再来年は「エピソード・オブ・ナミ」で決まりだな。



前回:「エピソード・オブ・アラバスタ」
来年:「エピソード・オブ・チョッパー」
再来年:「エピソード・オブ・ナミ」(仮)



ナミの過去は、他のメンツに比べ恐ろしく重くて暗い過去だからね。


サンジ:餓死寸前の漂流
ウソップ:マザー
ルフィ:シャンクスの腕
ゾロ:くいな
チョパ:ヒルルク
フランキー:トムさん
ロビン:いっぱい


うーん、下手すればロビンと肩を並べるかな?
でも人生経験が豊富な分、やっぱロビンの方が辛いかもしれないですね。


とはいえ、私が監督なら、恐らくココヤシエピソードは作るでしょう。
」「裏切り」というキーワードは、観る者を虜にする要素が強く
万人受けする「安全パイ」として作りやすいです。
冬島編のように涙、涙で終わらせず、更に話を掘り下げることができる。


多少のオリジナルを混ぜて膨らませても、原作のバックボーンがあるから
大コケするリスクが小さいので、自分の価値観を割と自由に反映できます。
監督としては、かなり受け入れやすいストーリーじゃないかなぁ。

別に「作れ!」って言ってるワケじゃないですけど。。。


ロビンの過去を映画化するのであれば、まだまだ年数が必要。
彼女の場合、過去編が放送されたのがごく最近だし。
空島はスケールが大きすぎて微妙。


そのスケールが大きいアラバスタは、大きすぎた結果、端折られました。
たしぎをカットすんなゴルァ
その点、ココヤシ・オハラは尺も丁度いいね。



まぁ、再来年もワンピ映画を上映できれば…の話ですが。



ゲームも映画も一切期待していませんが
ファン納得の作品に仕上げて欲しいですね。
自己満足じゃない一品をヨロシク。




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